星コン
カナダ イエローナイフ  オーロラ aurora
いつかは見に行きたいオーロラ。
でも、どこに行ったらよく見えるのかな? 知らない土地に行くのはやっぱり不安...ということをよく耳にします。
そこで星コンではオーロラで有名な土地をピックアップして、その土地をまずは知ることからはじめよう!特集ページを
つくりました。ここではオーロラで有名な場所、カナダの「イエローナイフ」を特集します。

イエローナイフってどんなとこ  オーロラ
(提供サービス:wikipedia)
カナダ カナダ > ノースウエスト準州 > イエローナイフ イエローナイフ(英語:Yellowknife、発音:[ˈjɛloʊnaɪf])は、カナダのノースウエスト準州の州都である。北極圏からはおよそ400km南に位置し、グレートスレーブ湖畔の北にある。人口はおよそ19,000人。民族構成は多様である。ノーススレーブ地域の行政区役所が置かれている。オーロラベルトのほぼ真下に位置しているため、年間を通してオーロラの出現率が高いことで知られる。 都市名は先住民のイエローナイフ族に因む。 ドグリブ語ではお金のある場所を意味する「Somba K'e("where the money is")」と呼ばれている。 言語 ノースウエスト準州の公用語11言語(ノースウエスト準州#公用語)のうち、チペワイアン語(Dene Suline、チペワイアン)、ドグリブ語(Tłı̨chǫ)、スレイビー語(ノースとサウス、en:Slavey people)、そして英語やフランス語の5つの言語が多く話されている。




写真でみるイエローナイフ カナダ  オーロラ aurora
イエローナイフやその周辺で撮影された空や風景の写真一覧。
イエローナイフに行くと、このような風景がみなさんをまっているのかもしれませんね。
提供サービス by Flickr

イエローナイフの旅行記  オーロラ aurora
タイトルや写真をクリック!すると、旅行記の内容をチョットだけ表示します。
提供サービス by 4travel
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 2018年9月 トラブル続きのイエローナイフ(イエローナイフ9回目)
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/09/15 〜 2018/09/23
イエローナイフ9回目、カナダ10回目のオーロラ旅です。
エアーカナダの陰謀でフライトのバンクーバーへの引返し(欠航)、ロスバケ、遅延とトラブルに遭遇しましたが、毎日オーロラを観る事が出来オーロラ連続鑑賞記録も28日連続記録に伸ばす事が出来ました。
トラブル?:バンクーバー→イエローナイフ 途中で悪天候の為、バンクーバーに引き返す。
※1時間飛び引き返す。
イエローナイフの天候は問題なく途中の航路の天候の問題の模様。
その後の便、カルガリー便は普通にフライ トラブル?:イエローナイフロスバケ(通算イエローナイフで3回目のロスバケ) ※臨時便の為、機体が小さくなり、荷物が全て積めなかった模様。
エアーカナダの計画的犯行(笑) トラブル?:バンクーバー→成田 エンジントラブルで機体変更 3時間遅延 ※エアーカナダお得意のじわじわ作戦(最初は1時間後、その後2時間後、、、)にハマる 現地オーロラツアー会社:ナヌックオーロラツアーズ 毎日オーロラを見せて頂けました。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 黄葉のイエローナイフと初めてのオーロラ
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/09/12 〜 2018/09/18
【いざない】 一度は(死ぬまでに)オーロラを見たいという声はよく聞かれます。
僕も 数年以内には見て見たいという衝動は以前から強かった。
オーロラはしばしば雪景色とともに紹介されているが、カナダのイエローナイフでは8月下旬から9月下旬頃にかけても全く遜色のないオーロラを鑑賞することができるという情報は、ネットやオーロラビレッジのホームページでゲットしていた。
以前は3月の少し気温が高くなてきた時期に行こうかなと考えていたことが多かったが、9月前後のオーロラが次の点でとてもすぐれているということがわかった。
1)気温が冷え込んでも氷点下5度くらいなので普段の冬山登山の服装で十分である。
 2)零度程度の気温なら、カメラの細かいボタンを素手で操作できる。
(実際、手袋を着用すると操作がしにくい。
また暗闇で操作をするので、手探りも大切で、指先感覚が必要であった。
撮影時にライトで照らすのは周囲の写真撮影中の方々に迷惑になることがあるのでライト使用は最小限にとどめ、かつライトも前面にシールを貼って照度を落として使用することが望ましいため、暗い中での作業では手袋を脱ぐことが必要であった) 3)零度程度の気温であれば、始終屋外で過ごしても耐えられるにで、オーロラ観察だけでなく、シャッターチャンスをゲットしたりするのも有利であり、流星や人工衛星にも遭遇するチャンスが高まった。
4)カメラ機材にとっても低温ストレスが小さい。
 5)湖に反映するオーロラを見ることができ、かつ写真に収めることもできた。
そういうわけで急速に9月にオーロラを見に行くマインドが強くなってきた。
【計画】 ・イエローナイフはオーロラ観察ではかなり有名ですが、初めての体験でもあり、サポート体制が整っている方が良いと判断し、日本語でのサービスが 通常であるオーロラビレッジを利用することにした。
パケージツアーは 3泊を基本としていますが、しっかりオーロラを鑑賞することができることを最優先とし、5連泊として、延泊で申し込んだ。
・イエローナイフまでのフライトの往復は、エアカナダとした。
全日空も 考えたが、タイムテーブルや乗継のことを考えるとエアカナダが有利であった。
また航空券も全日空では、日本からイエローナイフまでの航空券をWeb予約購入ができないことや、バンクーバーからイエローナイフまでの航空券をエアカナダで別途購入すると、エアカナダで通して購入するよりも 高くつくことも理由であった。
・航空券の購入は3月には済ませた。
最終日がほぼ不眠状態でのイエローナイフの出発になるため、機内で休めることを期待し、少し贅沢してプレミアムエコノミーとした。
【宿泊】 申し込む時に、グレード別にホテルかモーテルを選択できるが、一番安い モーテルタイプにした。
大抵はモーテルタイプを選択するとイエロービレッジの隣に立っているDiscovery Inn というモーテルになるようです。
エレベーターがないという不便さが荷物重量によっては起こりますが 3回までしかないのでたいしたことはないでしょう。
モーテルには簡易キッチンもあり、換気扇もしっかりついているので、自炊も可能です。
日本人が結構利用するので、スタッフはフレンドリーですが日本語は話せないようです。
【オーロラツアー】 ・毎晩21:40にオーロラビレッジのバスがお迎えに来ます。
モーテルのロビーに待っているとスタッフが迎えに参ります。
何人もの日本人が(外国人も混じっている)待機していました。
・バスに乗車して、ホテルピックアップをしながら一路オーロラビレッジへ 約30分のドライブで向かいます。
イエローナイフの北東30kmくらいの場所です。
・バスから下車したら、日によって違いますが、泊まっているホテルごとに 二つに分かれることもありますが、大抵は一緒に人とのティーピーという 先住民の住居を形取ったテントに向かいます。
テントは17番くらいまであり、日によって使用するTPが違います。
全員日本人同士です。
初めてのゲストは、ビレッジ内の簡単な説明を日本語で受けますが、2回目以降のゲストは自由行動です。
TP内にはフリードリンクが用意され、薪木暖炉が置かれています。
テーブルと椅子が置かれており、団欒することもできます。
・ビレッジ内には、5つの丘があって、どこからでもオーロラを鑑賞でき 写真撮影もできます。
また湖がビレッジ内の中央にあり、その湖岸からも 鑑賞できます。
ギフトセンター(売店・インフォーメンション)や食堂もあります。
僕は、始終オーロラを追いかけていたので、食堂利用は皆無でした。
ギフトセンターでは、オーロラの90分延長チケットを購入できます。
翌朝が早朝フライトでなければ、延長チケットは滞在期間内有効です。
早朝フライトのゲストは最終日は延長できません。
・オーロラ観察は概ね オーロラビレッジ到着の22:30前から集合の午前1:50まで3時間はありますが、延長チケットにより午前3時20分まで延長できます。
(9月当時は) ・帰りは、たいていはは往路と同じグループで 2時ころ出発し、各ホテルに送迎です。
遅くても各宿泊施設のスタッフは対応してくれます。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 オーロラ鑑賞の注意点
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/09/10 〜 2018/09/13
そこへ来た皆がそれなりのお金を払って「一度は観たい」、「思い出を残したい」と思っていると思います。
最低限の注意点と思うことを少々(せめて日本人から)。
皆さんが守れればオーロラ鑑賞は一生の思い出になると思います。
【オーロラ予報】 http://astronomynorth.com/aurora-forecast/ 私の場合、“オーロラ鑑賞延長”ができる日に限りがあったので、予め延長する日の参考にしました。
【カメラについて】 *性能が良い物を。
家電量販店でカメラを買われる旅行前のおじいちゃん、おばあちゃんは、必ず「オーロラを撮りたい。
明るく写せて、長いシャッタースピードに変えられるものを下さい」と伝えて買って下さい。
現地でどうにもならないカメラを持った老夫婦に会いましたが…切な過ぎる結果で可哀想でした。
*常に光る“青い光”は心底最低です!お手持ちの機材で青い光が常に光るカメラをお持ちの方は、日本に居るうちに何かで塞ぎ光が漏れないようにしましょう。
私は2件、怒鳴りつけて消させました。
本当に迷惑でした。
・参考までに、私のオーロラの写真だけは全てOLYMPUSのOM-D E-M1で、レンズはM.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROです。
シャッタースピードばかり気にしてホワイトバランスをいじる余裕がなかったのが、写真我流者の反省点でした。
【ライトについて】 日本から持ち込むのであれば100円ショップの品でも性能が良過ぎる可能性があります。
眩し過ぎるからです。
人混みから遠ざかる時用にはそれでも良いかも知れませんが、皆さんがオーロラ撮影している場所では“足元が少し見えるか見えないか程度(昔懐かしの豆電球程度)の照明”が理想ですし適当です。
オーロラと一緒に写真に写りたい方は、オーロラヴィレッヂ利用であれば有料(C$25-15)で写してくれますし、データにして売ってもらえました(CD C$5)。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 夏休みカナダ大自然満喫の旅(1)
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/09/05 〜 2018/09/10
オーロラが見てみたいし、カナダにも行ったことがない。
ナイアガラの滝も見てみたい。
位置関係も把握しないまま、イエローナイフとナイアガラの旅を予約して、 飛行機三昧の旅行をしてきました。
イエローナイフではオーロラ爆発を目の当たりにし、 ナイアガラでは雄大な滝の水しぶきを浴びて、大自然を満喫できました。
6日間の行程の1日目です。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 夏休みカナダ大自然満喫の旅(2)
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/09/05 〜 2018/09/10
オーロラが見てみたいし、カナダにも行ったことがない。
ナイアガラの滝も見てみたい。
位置関係も把握しないまま、イエローナイフとナイアガラの旅を予約して、 飛行機三昧の旅行をしてきました。
イエローナイフではオーロラ爆発を目の当たりにし、 ナイアガラでは雄大な滝の水しぶきを浴びて、大自然を満喫できました。
6日間の行程の1日目です。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 夏休みカナダ大自然満喫の旅(3)
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/09/05 〜 2018/09/10
オーロラが見てみたいし、カナダにも行ったことがない。
ナイアガラの滝も見てみたい。
位置関係も把握しないまま、イエローナイフとナイアガラの旅を予約して、 飛行機三昧の旅行をしてきました。
イエローナイフではオーロラ爆発を目の当たりにし、 ナイアガラでは雄大な滝の水しぶきを浴びて、大自然を満喫できました。
6日間の行程の2日目です。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 3泊5日で夏のオーロラハント
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/08/25 〜 2018/08/29
3泊5日で夏のオーロラハント. 旅工房のオーロラ観賞ツアーに申し込みし、 1日延ばし3泊で、3日オーロラを見に行きます。
旅工房からは前日から行って帰りが一緒の親子3人と 関西からの女性2人の3組で、1バスに20人、 若い人が多く大学生もいて全体的にあh女性が多かった。
1日目と前日は見えなかったそうです。
2日間だと見えなくて帰る人もいるんですね。
2日目は20分ほど見え、 3日目は23時から03時まで出たり消えたりで 随分見えました。
最後の日にはオーロラが良く動き、色は肉眼では白ですが オーロラだと実感しました。
冬のフィンランドで3日間見えなかったと言う人が来ていたので 今回は6回の移動ツアーで3回見えたから上々でしょう。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 バンクーバー&イエローナイフ一人旅(3日目)
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/02/11 〜 2018/02/17
2月11日(日)から5泊7日でバンクーバー、そして憧れのオーロラを見にイエローナイフへ行ってきました!今回はその3日目、午前中両替とお土産を買い、いよいよイエローナイフへ向かいます。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 バンクーバー&イエローナイフ一人旅(4日目)
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/02/11 〜 2018/02/17
2月11日(日)から5泊7日でバンクーバー、そして憧れのオーロラを見にイエローナイフへ行ってきました!今回はその4日目、昼間はイエローナイフの街をぶらつき、夜は再びオーロラを見に行きます。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 バンクーバー&イエローナイフ一人旅(5日目)
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/02/11 〜 2018/02/17
2月11日(日)から5泊7日でバンクーバー、そして憧れのオーロラを見にイエローナイフへ行ってきました!今回はその5日目、昼間は街の中心をぶらつき、夜は最後のオーロラ観測に向かいます。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 バンクーバー&イエローナイフ一人旅(6日目、7日目)(最終日)
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/02/11 〜 2018/02/17
2月11日(日)から5泊7日でバンクーバー、そして憧れのオーロラを見にイエローナイフへ行ってきました!今回はその最終日、イエローナイフから成田まで、直線距離にして約9000kmの道のりを、乗継含み約17時間半かけて帰ります。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 オーロラの下で・・ / カメラの扱い方をもっと勉強しておくべきだった・・・と 激しく後悔 (>_<)
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/02/11 〜 2018/02/15
オーロラが見てみたい♪・・・と 軽い気持ちで 旅行を決めた! (普段は 大自然の景色よりも ヨーロッパ街歩き派のputtann には 珍しい決断 ) 同行者は海外旅行2度目だし「さすがにツアー参加だよネ?」・・・って事で 夏過ぎに ツアー探しから始まった。
パンフや情報も少なく「どうする?北欧の方が 女子旅には楽しそうだけれど、見られる確率は低いネ?」「イエローナイフなら『3泊したら95%』なんだって・・・オーロラに絞ろうか?」って事で、オーロラに全力投球のツアー探し。
カナディアンエアー(スタアラ)なら同夜イエローナイフINで初日から鑑賞に出かけるのネ?効率良い内容なのネ? でも「JALの子」のputtannは 「バンクーバーで前後泊=体も楽チン」を選び【 オーロラ鑑賞4回付 イエローナイフ(4泊)とバンクーバー 8日間 】のJALパックに参加。
( 同内容で JMBツアーだと 4000円?安いのですが、結果JALパックブランドの威力発揮の恩恵を受け 結果お?らい♪) エアー+現地ツアーよりも かなりお安く済んじゃいました(^^)v さて・・・普段の旅行は「名ばかり 一眼レフ」使用(ほとんどオート) 設定なんて触ったことが無い・・・(なので アメリカ アンテロープキャニオンで失敗したのに 学習意欲のない 情けないアタシ 今回は 一応事前に シャッタースピード・露出・絞値 など設定を勉強して?ゆきました。
三脚は ツアーで1晩レンタル券が付いていたので、残り3晩は 1回10ドルでレンタル バッテリーは3個持ちでも 消耗の速さにビックリ!で 余裕なし 満足いく写真は一枚も撮れませんでした・・・撃沈 (>_<) 反省点としては ★ 三脚は 安いので良いので 今回買って行けば良かったか? レンタルに掛かる手間暇時間を節約できるし、三脚の使い方すら慣れなくて「あ?カメラの頭がしなだれちゃった」って直すにも極寒の夜はたいへんでした。
★ 外に居る時は カメラにタオルでも被して 電池消耗を和らげるべきだった ★ 予備バッテリーは ポケットの中にカイロと同居させるべき ★ 日本で暗闇撮影で 予習できないか? ★ カメラ操作用手袋は 指先穴あきの下に 極薄手袋の2重が良かったかも? ★ 撮影時以外は レンタル防寒手袋(極厚皮ミトンなのでカメラ操作は無理)に戻さないと凍傷してしまうのですが、左右個別なので、1m程度の紐を持って行き結わえて 首から回せば落とさないかも? ・・・って 何よりもカメラの使い方を よぉ?くお勉強してゆきましょうネ (^^ゞ オーロラは 肉眼では白い靄にしか見えません! この薄い段階でも 識別できるには個人差が有り 私はまぁ良く見えた方? 強くなってくると「気持ちグリーンに見えない?」に代わりますが、変化は激しいデス シャッター開放時間も長いし(今回は20秒設定)「この角度かな?」で 試し撮りして、また撮影を繰り返していると、オーロラも消えちゃうしバッテリー消耗も早いです! カメラに気を取られていると 肉眼観察を楽しめれないし・・・
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 イエローナイフ★オーロラ鑑賞
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/02/05 〜 2018/02/09
エアカナダ成田発で19:30現地着 冬場は遅延もしばしばで夜のツアーに参加できないこともあるのだとか 最初の二日間は大塚さん主催のナヌックオーロラツアーに参加 噂通り、肉眼では緑ではなく薄い雲のような感じ 深夜1時頃、大塚さん「そろそろ始まりますよ」と一言 それまで背景のようだったオーロラが急に動き始める。
幸運なことに初日からオーロラ爆発を拝むことが出来ました。
2日目 昼間は青空が広がるも夜は雲が覆って 雲の隙間を探して西へ120キロ移動するも残念ながら不発。
最終日 ベックスケンネルズに参加 市内から40分ほどの小屋に滞在するかたち 2日目と逆に昼間曇りで夜は快晴 この日もオーロラ爆発を堪能することが出来て2勝1敗 早朝7:30のフライトで帰国 外出時には足用カイロ必須 飛行機で手荷物だと8個までしか持ち込めないようです 夏のオーロラ鑑賞は体験しておりませんが、 個人的は冬の訪問を推したい 雪に寝転がって、星空を眺められるので ちなみに表紙の写真はナヌックの大塚さん撮影です copyright(c)2017 Nanook Aurora Tours
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 2018.02 カナダ? ANAビジネスクラスでイエローナイフに行ってきます
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/02/02 〜 2018/02/06
母がバンクーバー行のANAビジネスクラス利用のお安いパッケージツアーを見つけたので、めっちゃ行きたくなったのですが、 冬のバンクーバーって何するんだろう??って考えた結果 イエローナイフに行っちゃおう!と オーロラ観ちゃおう!!と 友人を誘って行って来ました。
オーロラ aurora イエローナイフ yellowknife
 2018.02 カナダ? イエローナイフでオーロラ観たい!!
エリア    :イエローナイフ
テーマ:
旅行時期:2018/02/02 〜 2018/02/06
そもそも2回しかなかったオーロラアタックが1回になってしまって、 もう、この日しかない!って状況です。


イエローナイフの参考サイト  オーロラ aurora


イエローナイフのツアー予約サイト カナダ  オーロラ aurora


星コン オーロラ aurora


キーワード オーロラ aurora


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